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未来製造工場

甘くないが、
苦くはない。

手強いほど、
仕事は面白い。

伸びしろは、
無限にある。

こんな魅力を、もった会社。大きくはないけれど、中身の詰まった会社です。

こんな魅力を、もった会社。

小林製薬グループの
未来を担う製品。

小林製薬グループは、医薬品・日用品の分野で、"あったらいいな"をカタチにする魅力ある製品を世に送り出してきました。 そんな小林製薬グループが、近年、とくに力を入れているのが「美粧品」。基礎化粧品やスキンケアといった付加価値の高い製品は、 グループの未来を担う製品に育っています。アロエ製薬では、こうした美粧品分野の製品を中心に、ひとの肌に優しく届く多彩な製品を生産しています。

歴史があるのに、
まだまだ発展途上。

アロエ製薬の原点は昭和10年代。身近な植物・アロエの研究成果から、『間宮アロエ軟膏a』をはじめとする数々のヒット商品が誕生しました。 平成18年、小林製薬グループの一員となったアロエ製薬は、新たな時代を迎えました。静岡県島田市の本社工場では、グループのノウハウを活かして、 生産性向上・品質向上への取り組みを進めています。『歴史ある、若い企業』には、進化と成長の豊かな可能性があります。

いい環境で、
手ごたえのある仕事。

規模は小さいものの、社内のまとまりが良く、変化に機敏に対応できる体制を強みとしています。コミュニケーションの良さや組織の柔軟さは、 社員の働きやすさにも繋がっています。少数精鋭の組織だから、経験年数の浅い社員でも、手ごたえのある仕事に関われるチャンスがあります。 温暖な気候や豊かな自然、静岡県内各都市や三大都市圏とのアクセス性の良さなど、企業をとりまく環境にも恵まれています。

こんな先輩が、がんばっている。専門知識やスキルを活かして、いろんな先輩が活躍中。

こんな先輩が、がんばっている。

01 土屋詔裕さん

“止まらないライン”を、
つくりたい。

部品メーカーから、畑ちがいの製薬業界へ。身につけた技術を活かして“止まらないライン”をつくりたいと話す土屋さん。 人間の思い通りには動いてくれないマシンと格闘しながら、自動化・効率化のテーマにチャレンジする。

02 村松泰成さん

手ごわいほど、
手ごたえがある。

ものづくり企業においても重要な役割を担う経理。経営状態を知り、生産計画を立案するための数字は、 企業の未来を方向づける貴重なデータ。それほどの使命感を感じて仕事に取り組んでいる、と村松さんは自負する。

03 宮部映未さん

ブランドの価値を、
守り育てる。

ブランド開発と同じくらいに重要なのが、ブランドの価値を守り育てていく品質管理の仕事。 品質に影響する小さな兆しを見つけてはその原因を探り、解決方法を考える。宮部さんのチャレンジは今日も続く。

04 石井直人さん

自分が伸びたら、
会社も伸びる。

供給先からは「早く、もっと」の声。現場からは「無茶言うなよ」の声。両者の思いを真っ向から受け止め、調整するのが石井さんの仕事。 両者の歯車がうまく噛み合えば、自分のギアも一段上がり、企業の成長も加速する。

こんな仲間を、増やしたい。発展途上なので、活躍のチャンスがたっぷりあります。

こんな仲間を、増やしたい。

失敗にくじけない、
タフな技術スタッフ。

アロエ製薬の生産体制の特色は「多品種少量生産」。生産ラインの設定をそのつど変更しながら、規格や形状の異なる多彩な製品を生産しています。 製品チェンジのたびに必要となる調整や設定の作業を、より短時間に、より正確に行えるようにしていくことが当面の課題。 また、新製品の導入や既存製品の規格・仕様変更に合わせて、生産ラインを改良・進化させていくことも技術スタッフに求められています。

とことん調べて考える、
こだわりのQCスタッフ。

「安心」で「安全」な製品を、「安定した品質」で届けるために、品質管理(QC)は重要な役割を担っています。QCスタッフの仕事は、 日々の地道なデータ収集とその分析が基本。原料・資材から生産設備、作業手順、スタッフの衛生管理まで、生産に関わるあらゆるプロセスに目を向け、 丹念に集めたデータからリスク要因を読み取り、リスクを限りなくゼロに近づけていきます。

創意工夫があふれ出る
管理スタッフ。

工場の生産活動がスムーズに行えるよう、生産最前線をバックアップするのが管理スタッフの役割です。いわば縁の下の力持ち。 というと地味な仕事のように思えますが、ヒトやモノの動きを客観的にとらえ、改善や効率化を提案するというクリエイティブな側面を担っています。 アロエ製薬には、まだまだ進化の余地がたっぷりあり、管理スタッフの創意工夫が求められる場面もたっぷりあります。

一歩ずつ、頂上をめざそう。小さな一歩の積み重ねが、キャリアアップの近道です。

一歩ずつ、頂上をめざそう。

グローバルに通用する
スキルを磨く。

アロエ製薬は、世界にネットワークを持つ小林製薬グループの一員。そのスケールメリットをいかして、グローバルでも通用するスキルを磨き、キャリアアップを図ることができます。自動化・省力化などの技術、生産計画・品質管理などの手法から、コミュニケーション力やリーダーシップといったビジネススキルまで、体系的なカリキュラムを通して社員の成長をトータルにサポートしています。

豊かな学びで
成長の手ごたえを。

グループが取り組む人材育成カリキュラムのほか、生産現場で培われてきたノウハウに基づく、アロエ製薬独自の教育プログラムも提供しています。熟練者が持つ高度なスキルもマンツーマンで伝授。一人ひとりの個性、役職、職種、習熟レベルに応じて、学び方も多彩に選択できます。一人ひとりの挑戦を応援するため、資格取得も積極的にバックアップ。豊かな学びのチャンスを通して、成長の手ごたえを感じることができます。

“テクノ塾"から羽ばたけ
次世代リーダー。

テクノ塾とは、小林製薬グループの若手エンジニアを対象とした選抜教育制度。実践的な技術・知識を備えた次世代のリーダー、生産イノベーションの推進役になってもらおうという取り組みです。全国の製造拠点で働く若い技術者が一堂に会し、お互いに切磋琢磨しながら技術を磨きます。研修テーマは、機械技術、電気技術、課題解決力、環境保全技術、原価知識、生産管理から人の動かし方まで、多岐にわたっています。

自分を伸ばせる、自由な社風。オープンで、風どおしのいい社内風土が自慢です。

自分を伸ばせる、自由な社風。

失敗をおそれない
“ごんた”精神。

周囲との摩擦を気にせず思ったことを主張し、失敗をおそれず果敢にチャレンジする“ごんた”な人材を大歓迎しています。 “ごんた”とは、関西弁で“やんちゃ”という意味。少しぐらい“やんちゃ”でも、チャレンジ精神が旺盛で、 自分の意思をストレートに伝えられるひとのほうが、伸びしろが大きく、組織も活性化すると考えるからです。

上下の垣根をなくす
“さん付け”呼称制度。

小林製薬グループの「さん付け呼称」は、社長や部長も肩書きなしで「○○さん」と呼びあうユニークな制度。 アロエ製薬でも、地位を気にせず、自由に意見を出しあっていい仕事をしようという考えから、この制度を採り入れています。 「○○さん」と呼びあうと、男女の違いや年齢差を意識せず、誰とでもフレンドリーになれるのが魅力。 新人もベテランも対等な関係で、いいチームワークが生まれています。

全国各地にも
心強い仲間がいる。

アロエ製薬は転勤のない地元密着企業。交代勤務や通勤のストレスもなく、気心の知れた仲間と一緒に仕事に打ち込める環境が整っています。 転勤はありませんが、他府県の小林製薬グループ企業へ短期留学する「出稽古」という研修制度もあります。 いつもとは違う仲間たちと仕事をすることで新鮮な刺激を受け、スキルアップをはかることができます。

新卒採用

今年度の募集を締め切りました。多数のご応募をありがとうございました。

正社員(生産技術職)

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契約社員(システム)

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契約社員(製造)

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パート採用

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